治療方針

方針イメージ

 

 

 

 

 

 

 

  • 8020達成を目指して

    80歳で20本以上の歯を残すために、乳幼児期から80歳になるまで、それぞれの年代にあったお口の健康管理を行います。します。                           
  • インフォームドコンセントを重視します。

    現在の症状、治療に対してのご希望などをお伺いし、十分な診査を行なったうえで現状と治療方針・治療計画等をご説明し、同意を得たうえで治療を開始します。              
  • 院内感染防止対策

    治療の安心安全確保のために器具はすべて高圧蒸気滅菌器や薬剤で消毒滅菌し、それ以外の物はディスポーザブル(使い捨て)を使用し院内感染を防止します。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                         
  • 新しい歯科医療技術を常に導入します。

    歯科医療技術は日々ますます高度化,専門化しています。常に質の高い医療技術を日常の診療で提供できるよう各種研修受け、歯科医師と歯科衛生士の資質の向上を図っています。
    29年7月、従来のレントゲン装置に比べスライスピッチ最薄75μmで、より高画質な撮影が可能な2D,3D歯科用CT装置を導入しました。 
    より正確な診断と治療でさらなる安心と安全の歯科治療を提供いたします。                                                

FAQ よくあるお問い合わせ

★赤ちゃんや小学校就学未満の子供がいるのですが、治療中見守っていただけますか?

平日の午前中は専門のスタッフ(保育士)が託児をします。曜日、時間はお電話で予約してください。

★ほかの歯科医院にかかっていますがセカンドオピニオンしていただけますか?

大がかりな治療や高額な自費治療を受ける場合、また今受けている治療が難治性でお困りの場合など、セカンドオピニオンを希望されるケースは多いと思われます。治療方法が多様化している現在、治療方法の選択肢を選ぶ際のセカンドオピニオンはたいへん意義あるものと考えています。お気軽にお申し出ください。

★病院や医院で処方されたお薬を飲んでいるのですが、歯科治療に影響がありますか?

例えば血液をサラサラにするお薬や、骨粗しょう症のお薬には、治療上注意が必要な場合があります。お薬を服用されている方にはお薬の説明書や現物をお持ちになっていただき、お薬を確認したうえで治療を開始します。